丈夫な骨を作る会社です。

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カルシウムニュース

ユニカ食品20周年特別記念号2015/10/2 発行

20th Anniversary 1995-2015

ユニカ食品 20周年記念号

丈夫な骨をつくる。
未来に向けて健康社会に貢献します。

ユニカ食品が産声を上げたのは1995(平成7)年のこと。最初、世に送り出した商品はわずか5品。しかし、そこには「日本人のカルシウム不足を解決したい。骨を丈夫にして健康社会に貢献したい」という創業者・西村雅彦の強い信念と情熱がありました。20年前というとカルシウムの必要性は今ほど重要視されていませんでした。しかし今日では、高齢者の骨粗鬆症をはじめ、急激な食生活の変化などで、カルシウム不足は深刻な社会問題となっています。社長の西村の想いは的を得ており、普及に向けた社会的責任はますます大きくなっています。この記念号ではユニカ食品の20年を振り返るとともに、次なる20年を視野に入れた未来を展望します。


社長 西村雅彦が熱く語る

カルシウム・イノベーション

志は、世界中いつでもどこでも「ユニカルカルシウム」。
しかし、これまでの20年は七転び八起きの連続。
今、明るい未来が見えるのは熱烈応援があったから。

西村 雅彦

Profile 西村 雅彦(にしむら・まさひこ)
ユニ力食品株式会社代表取締役。1977年神戸商科大学卒業。江崎グリコに入社し、開発部で菓子の商品開発などを行う。95年にユニ力食品株式会社を設立し、代表取締役に就任。今年創業20周年を迎え、カルシウムの普及促進に過進中。

いずれカルシウム不足が社会問題化する
その旗振り役は自分がすると決意

 ユニカ食品を立ち上げたのは1995年。この年は Windows95日本語版が発売され、インターネットという言葉に目新しさ感がありました。もっと以前から日本人のカルシウム摂取不足は問題視され、高齢化社会が現実となる10年先、20年先には骨粗鬆症などは大きな社会問題になると、国や食品メーカーも予測をしていました。
 ところが誰も本気で、この問題解決に挑もうとしませんでした。実は、それまでつとめていた会社で新しいビジネスとしてトライさせてもらいましたが、失敗。結果、退社せざるを得ませんでしたが、元々、好奇心と チャレンジ精神は旺盛なほうでしたから、社会に役立つカルシウムを自分の手で作ろうと決意し、起業したのがユニカ食品です。

楊先生との運命的な出会い
カルシウムは吸収率がポイントと学ぶ

 楊先生との出会いで、運命が決まりました。日本とカナダで骨代謝を研鑽(けんさん)し、カルシウムを熟知し、自分が思い描く理想のカルシウムを作る人を捜していたというのです。開発は私の得意とするところで、楊先生の理論を基礎に、吸収率の高い「ユニカルカルシウム」を完成することができました。
 今振り返ると、いばらの道を自分で選んだようなものです。工場を造る、商品を作る、販売をする、などたくさんの投資と人の協力が必要でした。幸いにも「ユニカルカルシウム」のポテンシャルを見抜いて投資してくれる人が見つかりましたが、借りたお金には返済の義務があります。毎年、返済日が迫ると寝付けない夜が続きました。
 もうひとつの悩みは「ユニカルカルシウム」の認知度が思ったほど上がらなかったこと。どんなに他社のカルシウムとは吸収率が違うと叫んでも、理解してもらうには時間が必要でした。カルシウムの大切さや不足感に気付いても、誰も自分に当てはめないのです。悩み、もがきましたが、根が楽天家なので、ひと晩眠ると元気が回復していました。

種をまき続けた20年間
財産は読書、行動力、友人

 営業が下手とよく言われましたが、本当に下手なら20年も持ちこたえられなかったと思います。私の営業の仕方が普通の人と違うだけなのです。お得意様に行ってカルシウムの話の代わりに歴史の話をするわけです。戦国時代前期に活躍した北条早雲は尊敬する一人ですが、彼が活躍したのは40〜80歳(諸説あり)。 「事業するやつ長生きせよ」という人生訓は、彼の本から学びました。塩野七生さんの著書『ローマ人の物語』にも大いに影響を受けています。時代のスケールが長 いのです。「ユニカルカルシウム」も「千年企業」で考えればよいのです。ローマに行った時、自分のルーツがあるように感じました。こういう話をする私の個性が面白いと興味を持ってくれる人たちが、本当のピンチに救世主となって助けてくれました。だから社員にも読書を薦め、人に会いなさいと話しています。「モノを売る前に自分を知ってもらうほうが大切」だと思います。

新しいステージの20年が始まる
ユニバーサルカルシウムの真価が問われる

 創業20周年を記念して、以前から研究・開発していたナノ分散型ユニカルを来春には新発売の予定。
 特徴は?優れた腸管吸収率、?短時間でのイオン化、 ?無味無臭でさまざまな素材と配合可能なことです。
 ヨーロッパでも販売を予定し、世界のカルシウムマー ケットを切り拓いていくというビッグチャレンジになります。今後もワクワク、ドキドキ、ヒヤヒヤの20年になりそうです。皆さんよろしくお願いいたします。


楊榮展先生が軌跡を語る

カルシウム温故知新

初心を忘れずに使命感を持って、“誇れるカルシウム”の普及を地球の裏側にも広げていきます。

楊榮展

Profile 楊 榮展(よう・えいてん)
医学博士。1947年台湾に生まれる。専門分野は骨代謝と放射線。カナダのヨーク・メディカル・インスティチュート・ディレクター。カルシウムの充足度が健康状態に大きく影響することに注目。国内外でカルシウムの伝道師として活躍している。

生命の維持に関わるカルシウム
なぜ摂取量が足りないのか

 放射線と骨代謝を専門に、骨の研究を始めたのが40年以上前のこと。骨を詳しく調べていくと血管や脳との関係が徐々に明らかになり、そこにカルシウムが深く関与していることがわかりました。カルシウム=骨粗鬆症のイメージがありますが、関わる病気は多岐に渡り、糖尿病、高血圧、動脈硬化などの生活習慣病、花粉症などのアレルギー、認知症、がんにも及んでいます。
 カルシウムは心臓の拍動を正しく保ち、脳や神経の働き、免疫にも関わるなど、私たちの生命維持に絶対必要な栄養素です。だからこそ、病気にならないで健康でいるためにはカルシウムの摂取が非常に大事なのです。次ページの図にあるように、カルシウムの摂取量は足りていません。継続して飲むという、単純なのに高いハードルが立ちはだかっていました。

ひとつの商品を誰でも飲める
理想的なカルシウムが完成

 私は研究を続けながら、体内に吸収されやすくて飲みやすい、良いカルシウムを探し求めました。そしてユニカ食品の西村社長との出会いから、一緒に目指すカルシウム作りが始まりました。幸運にもスタートしたばかりの会社だったので、基礎実験を繰り返し行い、原材料、形状、味、カルシウムの含有量、吸収率など科学的な根拠を見極め、5年後に基礎的にも理論的にも確立した「ユニカルカルシウム」を完成することができたのです。
 「ユニカルカルシウム」の最大の特徴は、ひとつの商品を誰でも飲めるという点です。子ども、大人、高齢者、寝たきりの人、胃を切除した人でも同じものを飲むことができます。その優れたカルシウムを世界中に広めようと、台湾、カナダ、中国、ベトナムなどで普及活動をしていきました。

カルシウムの正しい知識を
もっと積極的に伝えていく

 カルシウム普及の大きな目的は、高齢者の骨を丈夫にすることにあります。加齢とともに骨密度が減り、骨粗鬆症になる割合が増していきます。振り返ってみて、以前に比べ日本では骨粗鬆症の認知度も上がり、国も啓蒙や予防に力を入れています。しかし残念ながら、骨粗鬆症の発症率は改善されず、増えているのが現状です。年齢が進むにしたがって、本当に良いカルシウムを毎日飲むという認識が、まだまだ行きわたっていない気がしてなりません。
 「ユニカルカルシウム」が、“誇れるカルシウム”であることは間違いありません。私たちは解明したカルシウムについての正しい知識を、もっと積極的に説明していく必要があると痛感しています。カルシウムの役目を知ってほしい。これからも普及活動を続けていきます。

カルシウムの正しい知識を
もっと積極的に伝えていく

 カルシウム普及の大きな目的は、高齢者の骨を丈夫にすることにあります。加齢とともに骨密度が減り、骨粗鬆症になる割合が増していきます。振り返ってみて、以前に比べ日本では骨粗鬆症の認知度も上がり、国も啓蒙や予防に力を入れています。しかし残念ながら、骨粗鬆症の発症率は改善されず、増えているのが現状です。年齢が進むにしたがって、本当に良いカルシウムを毎日飲むという認識が、まだまだ行きわたっていない気がしてなりません。
 「ユニカルカルシウム」が、“誇れるカルシウム”であることは間違いありません。私たちは解明したカルシウムについての正しい知識を、もっと積極的に説明していく必要があると痛感しています。カルシウムの役目を知ってほしい。これからも普及活動を続けていきます。


これだけは覚えてほしい カルシウムの3大トピックス

吸収されるのはイオン化されたカルシウムだけ
こんなにカルシウムが不足している日本人
特に50歳を過ぎたら補給は必要


カルシウム・サポーター応援メッセージ

ユニ力食品には応援してくれる人たちがたくさんいます
「ユニカルカルシウム」への期待が集まりました。
福島 稔さん

福島整形外科病院 院長
順天堂大学整形外科 講師

「体内への吸収率の高さに着目」

丈夫な骨づくりのために吸収の良いカルシウムを探し続け、行き着いたのがユニカ食品のカルシウムでした。画期的な製法特許で、骨塩量の増加や骨質の強化につながり、骨粗鬆症による脆弱骨折(ぜいじゃくこっせつ)の予防ができます。これからもより吸収率の高いカルシウムとコラーゲンなどを組み合わせた、骨や関節に役立つ製品の開発を期待しています。

松本 守雄さん

慶應義塾大学医学部整形外科学 教授

「長い間の積み重ねが予防に」

骨粗鬆症で脊椎が曲がってしまう高齢者が多く、痛みや麻痺のために手術をすることも増えました。骨を丈夫にするには、運動・日光浴・カルシウムの3つが大切です。若い時からカルシウムをしっかり摂って、貯めておくことが重要になります。さまざまな形でカルシウ ムを日常の中で摂る工夫を続けて、骨粗鬆症の予防のために努めてほしいと思います。

梅田 智広さん

公立大学法人奈良県立医科大学
産学官連携推進センター教授
医学博士・技術経営修士(MOT)

「高齢社会にはカルシウムが不可欠」

研究している人工骨は、骨粗鬆症やロコモティブシンドロームの急増で、今後ますます必要とされています。カルシウムを摂取することで、それ以外にも糖尿病、脳卒中・脳梗塞、高血圧、大腸がんなどに予防効果があることが明らかになってきました。カルシウムは健康の基盤であることを、インターネットやアプリを使って、ユニカ食品と一緒に伝えていきたいと考えています。

宮澤 大助さん

みやざわ接骨院 院長
プロメディカルトレーナー

「アスリートのコンディションづくりに」

多くのアスリートを手掛けていて感じることは、カルシウムと良質なたんばく質の摂取量が足りていないことです。必要摂取量をクリアしている外国でも、カルシウムのサプリメントは当たり前に飲まれています。コンディションを整えるには日頃の準備が重要で、ピークパフォーマンスを合わせるためにもカルシウムは欠かせない栄養素だと思っています。

仲村 明さん

順天堂大学スポーツ健康科学部 准教授
順天堂大字陸上競技部駅伝 監督

「自己管理でケガなく走る」

駅伝はチームでの競技です。一人ひとりが自己管理をして、体調を整えています。しかし、頑張りすぎて足関節や足首の炎症、疲労骨折などを起こすことがありました。心配した医学部の先生が、吸収が良く飲みやすいユニカ食品のカルシウムを教えてくれて、ここ数年全員が毎日飲んでいます。ケガなく走ることも、チームワークにつながっています。

斎藤 利之さん

中央大学保健体育研究所 客員研究員
知的障がい者バスケット日本代表 コーチ

「良いカルシウムで強い体に」

体は時として「體(からだ)」と書くことがあります。私たちの体は、「骨」が「豊か」であることが本来の姿なのでしよう。一方スポーツの世界において、“強い体”は何よりの財産です。そしてその財産は、増やすことも減らすこともでき、それがそのまま記録に直結していきます。良いカルシウムの摂取は“強い体”を作る第一歩と言えます。

順天堂大学陸上競技部駅伝チーム
選手たちの声
「足りない栄養を率先して補う」

長距離選手として体調管理で重要なのは、「脱水症状にならない」「貧血にならない」「疲労骨折をしない」ことです。栄養士の先生の指導でカルシウムや鉄分を多く含んだ食事を摂り、予防を心がけています。ユニカ食品のカルシウムは補助として飲み、寮のご飯は炊飯用カルシウム入りを食べています。練習に打ち込み、さまざまな大会で成果を出していきたいです。

篠塚 増穂さん

獨協大学体育会剣道部 師範・監督

「心体の疲労回復にも活きる」

学生の骨密度調査への協力で、ユニカ食品のカルシウムを飲み始めました。剣道は強い精神力を必要とする競技です。時に身体的な運動能力を超えて無理をすることがありますが、カルシウムの摂取はケガの予防や疲労回復に役立っています。90歳を超えた恩師も愛飲し、ゴルフや剣道の素振りを元気にしています。若い人、高齢の方にも対応する優れたカルシウムです。

原 裕美子さん

公益財団法人
足利市みどりと文化・スポーツ財団 職員
元マラソンランナー

 「必要な栄養素を知って勝つ体に」

現役時代は8回の疲労骨折を経験するなど、ケガには悩まされました。体重管理が厳しく、十分な栄養素が摂れませんでした。そこで栄養学を学んで大会に臨み2007年に大阪国際女子マラソンで優勝!!お世話になった先生からユニカ食品のカルシウムを紹介され、以来、女性用のカルシウムを欠かさず飲んでいます。栄養とともに走ることの大切さを伝えていきたいと思っています。


ユニカ商品のカルシウム啓蒙活動

「カルシウムのことをもっと知ってほしい」「カルシウムを飲んで元気でいてほしい」との願いから、さまざまな社会貢献活動を行ってきました。
 カルシウム健康読本

カルシウムは元気のもと。カルシウムの大切さを分かりやすく、冊子にまとめました。

カルシウムニュース

さまざまなトピックに合わせて、その道のプロを取材。カルシウムとの関係性をまとめて今までに20号発行しました。

 骨密度測定の実施

足置台部分に踵をのせて、約10秒で骨密度を測定。手軽に測れ、超音波なので妊婦やお子さんも安心して利用できます。

骨粗鬆症予防のコツ手帳

骨密度数値を記録できる手帳。カルシウム勉強会や骨密度測定会を開催した際に配布しています。

アニメ カルシウム家族

カルシウムの大切さを多くの人に伝えたい!そんな思 いから制作したアニメです。声の出演は市原悦子さん。お一人ですべてのキャラクターを演じています。
第1弾:元気の素はカルシウムの巻
第2弾:パパの高血圧・ママの冷え性 犯人はだれ?の巻
第3弾:イライラとケイレンの原因は?の巻
第4弾:骨本家に妊婦がやってきた!?の巻

カルシウム勉強会

2014年10月から毎月開催しているカルシウム勉強会。さまざまな分野のプロフェッショナルをお招きし、普段の視点とは違ったカルシウムの必要性を直接聞くことができるセミナーです。20周年を記念して、骨粗鬆症財団理事長の折茂肇先生によるカルシウム最新情報の特別セミナーも開催しました。

スポーツ協賛

国内外の少年サッカー、少年野球、マラソン、トライアスロンなどの大会に協賛し、全国の子どもから大人のアスリートへ「ユニカルカルシウム」を薦めています。

骨の研究会

2014年12月に骨の研究会を発足。テーマを特定せず、医師や骨の専門家向けに骨代謝、骨形態、骨粗鬆症など、「骨」に関わるすべての物事を研究、発表する会。「骨」の最新情報を共有し、高齢社会に貢献することを 目的としています。

ケニアにおける桑葉の有効利用調査

ケニア国アフリカ投資促進支援技術スキームに係る第ー回現地調査
2012年3月、国内で桑葉を使った商品を展開するため、高品質な桑素材を求めてJICA協力のもと、ケニアの桑ビジネスの立ち上げを計画。ケニアにおける桑産業の発展と、JICAの途上国支援の活動目的も重なった一大プロジェクト。

臨床試験の実施

骨粗鬆症治療におけるカルシウムサプリメントの有効性の検証
「ユニカルカルシウム」の研究成果を論文にまとめ、学会にて発表してきました。

1996.9
和漢医薬学会
1996.10
Pharma Medica
2002.11
第5回日本補完代替医療学会学術集会
2009.7
東邦大学大橋病院
日本運動器リハビリテーション学会

2010.9
東邦大学大橋病院
第59回東日本整形災害外科学会

2015.4〜
東邦大学大橋病院 臨床試驗開始

X線骨密度測定裝置

左右両方の大腿骨と腰椎を一度に解析でき、どの位置の骨でも骨面積と骨塩量を正確に測定します。臨床試験に使用中。


「ユニカルカルシウム」年表

「ウニカル」から始まって、自社商品やプライベート・ブランド(PB)がたくさん誕生しました。カルシウムにこだわり続けた、20年の成果です。

1995年(平成7年)

ウニカル
ウニから作った美味しい高吸収型のカルシウム顆粒。「ユニカルカルシウム」の原点。

カルシウムチョコボール
コンビニで販売されていた、カルシウム入りの美味しいチョコレート菓子。

パリポリ健康飴(イチゴ・レモン)
北海道で製造した健康を意識した飴。全国各地のパーキングエリアで販売されていた。

ごはんがおいしいカルシウム
元祖炊飯用カルシウム。ご飯を美味しくし、カルシウムも摂れるという当時では画期的な商品。

骨のある子に育てたい
成長期の子どもが手軽にカルシウムを摂れるように開発。全国のスーパーで販売されていた。

2000年(平成12年)

コムサ本舗シリーズ(PB)
パスタソース、カレー、リゾット、お茶漬けなどにカルシウムをプラス。おしゃれなパッケージが原宿の若者の間で大人気商品となった。

ユニカルカルシウム顆粒 ※現在販売中
世界7カ国で製法特許を取得した吸収型カルシウム。吸収率の壁を越え、世界の人々の骨を丈夫にする。

ユニカル カルシウム炊飯用 ※現在販売中
ご飯を美味しくするカルシウムの決定版。カルシウムが水分を閉じ込め、ふっくら炊き上がる。

骨グミ
しっかり噛んで体にカルシウムを届け、文字通り体の“骨組み”を作る。コンビニで販売されていた。

ユニカルカルシウムラムネタイプ(PB)
お菓子感覚で美味しくカルシウム補給。子どものおやつにお薦めの1品。

ドクターユニカル ※現在販売中
大豆イソフラボン、コラーゲン、キシリトールを配合した、砂糖不使用タイプ。医療機関や薬店で販売中。

ユニカルZOO
愛犬家向けの動物用カルシウム。人の24倍以上のカルシウムが必要な愛犬の健康サポートに。

カルシオーレ(PB)
キシリトール配合の砂糖不使用タイプ。ドラッグストアのキリン堂にて販売中。

2006年(平成18年)

シトリックV3000 ※現在販売中
クエン酸、アミノ酸、カルシウムをバランスよく配合した、総合栄養型飲料。普段の生活からスポーツ時まで幅広くサポート。

Dr.エコカルシウム(PB)
グルコサミンと鉄を配合した、講習会販売用の第1号商品。現在はリニューアルして販売中。

わが家はカルシウム族
わが家はコラーゲン族
 ※現在販売中
カルシウムやコラーゲンがご飯と一緒に摂ることができる。手軽な小袋タイプで、スーパーのお米売り場にて販売中。

スーパーカルシウム(PB) ※現在販売中
「ちゃんと運んで、しっかり届く」ビタミンC、大豆イソフラボン、コラーゲンを配合。置き薬のモチノキ薬品にて販売中。

三光丸カルシウム(PB) ※現在販売中
カルシウムにコラーゲン、鉄、亜鉛、B12を配合。和漢胃薬三光丸でしか購入できない逸品。

アスリートカルシウム ※現在販売中
マラソン、ゴルフ、トライアスロンなどさまざまなアスリートのコンディションを支える。カルシウムとビタミンCを配合。

2011年(平成23年)〜

モイスチャーカルシウム ※現在販売中
美しさは素肌の潤いから。肌に働きかける7種類の栄養素を配合。エステサロン、美容室、化粧品店など美を追求する所にモイカルあり。

ママのカルシウム ※現在販売中
妊娠期、授乳期に必要なカルシウム、鉄、葉酸をバランスよく配合。ママの健康と赤ちゃんの健やかな成長を支える。

ほね太わんこ ※現在販売中
小型犬用。カルシウムを必要とする愛犬のために。普段のご飯と一緒に摂れる吸収率の高い良質なカルシウムを配合。

桑麦茶 ※現在販売中
静岡の老舗茶舗、三盛茶製造株式会社とのコラボ商品。上質な桑の葉をふんだんに使用し、製造方法と美味しさにこだわった特別なお茶。

ブリリアントデューサプリメント(PB) ※現在販売中
肌、リウマチ、便通、記憶、脂肪燃焼、眼、お酒、快眠といった現代人の悩みに合わせた全8種類のシリーズ商品。三越伊勢丹で販売中。

2015ドクター・ユニカル ※現在販売中
20周年記念として特別な医療機関と薬店向けに開発。これまでのドクター・ユニカルにビタミンPを加え、リニューアル。

吸収型カルシウムプラス(PB) ※現在販売中
カルシウムにビタミンB6、B12、葉酸、コラーゲンを配合。ココカラファイングループで販売中。


海外での商品販売展開

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